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珠海市新型コロナウイルス感染による肺炎の予防抑制指揮部海外から感染侵入の防止抑制の強化に関する通告

珠海市新型冠状病毒肺炎疫情防控指挥部关于加强境外输入疫情防控工作的通告(珠防疫指〔2020〕22号)日语翻译参考

(参考訳文)


  目下、新型コロナウイルス感染が世界的に広がる中、世界保健機構(WHO)が新型コロナウイルス感染について「パンデミック(世界的な大流行)」を宣言した。人々の生命の安全と健康を確実に保障するため、広東省新型コロナウイルス感染による肺炎の予防抑制指揮部の感染予防抑制作業の要求に従って、即日から海外から珠海市に入る外国人・帰国者の健康サービス管理を強化することとし、関連事項を以下のとおり通告する。

  第一に、2020年3月8日0時以降に各口岸(出入境検査場)を経由して珠海に入り、過去14日以内に外国に訪問・滞在歴があった者は、珠海に入って14日未満の場合は、国籍を問わず、自宅もしくは集中隔離施設で医学観察を受けること。その間はコミュニティが健康モニターサービスを提供する。まだ隔離されていない者は自宅もしくは集中隔離に取り入れられる。

  第二に、隔離期間(14日間)の計算は、珠海市に入った日から開始する。隔離期間中は,一律に外出を禁ずる。14日経過後、症状がなく、再度核酸検査を受け、その結果が陰性であれば、隔離措置を解除する。自宅での隔離を実施するものが規定に反した場合、集中隔離施設に移され、相応の責任を問う。集中隔離施設での隔離費用(宿泊費、食費など)を自己負担とする。

  第三に、上記の入国者は3月24日前までにコミュニティの健康サービス管理スタッフに健康状況を申告する、もしくは所在エリアの指定医療機関(添付一覧を参照)に連絡する。入国後、まだ新型コロナウイルス核酸検査(無料)を行っていない場合は、必ず受けること。

  第四に、上記の入国者はコミュニティの健康サービス管理に積極的に協力すること。隔離観察を隠蔽または回避、コミュニティの健康サービス管理への協力を拒否、新型コロナウイルス核酸検査を自覚を持って申請しない、もしくは核酸検査を拒否した場合は、社会信用情報システムに記録し、信用失墜行為による懲戒処分を行い、法に基づく責任が追及される。

  第五に、自覚を持って個人の健康状況を申告するよう、所属組織や知人は入国者にリマインドし、もしくはコミュニティに報告すること。


  珠海市新型コロナウイルス感染による肺炎の予防抑制指揮部

  2020年3月23日